介護施設の課長とコーチング・自己肯定感の低い人・問題を起こす部下への対応

 

【これまでは、次々と起こる問題に疲労困ぱいしていた。】

コーチングを学んでからは、
同じような問題が起こっても
問題が問題ではなく問題を解決する
チャンスだと思えるようになった。

そして、問題を起こす部下についても
「この部下の良いところはどこだろう?
どんな能力があるんだろう?」
と見方を変える事で、
部下との関係も良くなった。

問題ばかり起こす部下、
愚痴や文句ばかり言う部下
が、
本当は想いのある人たちなんだ、
ということに気づいた。

そういう姿勢で接し始めると、
部下との関係が良くなり
部下から積極的に相談するようになってきた。

また、逆に自分から部下に相談することも
自然にできるようになった。

以前の自分はなんでも
「自分で解決しなくてはいけない」、

「部下に弱いところを見せてはいけない」

「部下には厳しく接しなければいけない」
と思っていた。

自分にも厳しく、
他人にも厳しい自分が本当は嫌だった。

どこか斜に構えている自分が嫌だった。

でもコーチングを学んでからは、
自分も好きになり、
他人も好きになり、
自分の可能性が広がってきたように感じる。

決めつけ、思い込みがなくなった。
又、人とのつながりも増えてきた。

自分自身に制限をかけている人
自己肯定感の低い人にコーチングを勧めたいです。

これは、私の体験コーチングが
きっかけでコーチングを学び
部下との関係が良くなった
介護施設の課長さんの感想です。

コーチングで重要なスキル、
「傾聴」「承認」「質問」
を意識して使えるようになると人間関係が
見違えるようにかゎつていきます。

親子のコミュニケーション、
職場のコミュニケーション
その他人間関係にお悩みの方
一度体験コーチングに来ていただくと
その解決策が見つかります。

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